お困りごとから選ぶ
当てはまる在留資格・手続きを、分かりやすく案内します。
(迷う方は『各種手続き』へ)

技人国
対象:エンジニア・通訳・国際業務など
- 就職/転職で申請したい
- 更新/転職後の手続きが不安

国際結婚
対象:配偶者ビザ(結婚・同居・家族)
- 必要書類/説明に不安がある
- 別居・収入など事情がある

経営・管理
対象:会社設立・事業運営で在留
- 起業して在留資格を取りたい
- 更新に向けて計画を整えたい

家族滞在
対象:配偶者・子どもの呼び寄せ等
- 家族を日本に呼びたい
- 更新・資格変更が心配

永住許可
対象:長期在留・安定した生活基盤のある方
- 在留年数・収入要件が不安
- 納税・年金の確認をしたい

各種手続き
対象:変更・更新などの手続き
- 変更/更新をしたい
- 資格外活動/再入国も含めて整理
選ばれる理由

① 見通しを正直に共有
- 要件・リスクを先に整理します
- 審査で伝わる形に整えて申請します
※厳しい場合は無理に進めません

② 代表が一貫対応
- 窓口が変わらず、判断がブレません
- やり取りが速く、抜けを作りません
※事情に合わせて進めます

③ 料金は事前提示
- 費用と進め方を最初に明確にします
- 追加の可能性も含めて説明します
※追加の場合は事前にご説明します
次に、相談から申請までの流れをご案内します。
相談の流れ
最初に状況整理を行い、見通しと必要書類を明確にします。
1.相談予約

希望日時を送信
2.状況整理

要件・論点を整理
3.方針提示

見通し・必要書類
4.書類作成

伝わる形に整える
5.申請・フォロー

追加対応も案内
無料相談について
初回のご相談は無料で、状況を整理して「何が論点で、次に何をすべきか」が分かる状態まで進めます(目安30~60分)。
書類の作成・添削など実作業に入る場合は、有料相談またはご依頼(受任)としてご案内します。
ご事情により、メール等で整理を進めることも可能です。
※詳細は「相談の流れ」をご確認ください。
不安な点は相談で整理できます。まずはご希望日時から。
オンライン相談/メール対応
必要書類
状況により追加が必要な場合があります。まずは「共通の基本書類」からご確認ください。
共通の基本書類
- パスポート/在留カード 写し
- 住民票(状況により)
- 申請書類一式(当事務所で作成・案内)
- 状況説明の材料(職歴・学歴・収入など)

※案件により増減します。
書類が多く見えても大丈夫。
状況整理で「必要なものだけ」を一緒に確定します。
カテゴリ別の追加書類(目安)
クリックで追加書類の目安を表示します。
(詳しくは各専門ページへ)
- 雇用条件が分かる資料(雇用契約書・労働条件通知書など)
- 職務内容が分かる資料(業務内容説明等)
- 学歴・職歴の資料(卒業証明・職歴証明など)
- 会社情報(登記事項・会社案内等/状況により)
- 婚姻関係の証明(婚姻届受理証明等)
- 交際経緯が分かる資料(時系列・連絡履歴等)
- 生計・同居の資料(収入・住居等)
- 事業計画の骨子(売上見込み・体制など)
- 事務所・店舗の実態資料(賃貸契約・写真等)
- 資金・収支が分かる資料(資本金・残高等)
- 会社/事業の基本資料(登記・許認可の有無など)
- 家族関係を証明する資料(戸籍・出生証明・婚姻証明等)
- 扶養者の収入資料(課税証明・源泉徴収票等)
- 同居・居住状況の資料(住民票・賃貸契約書等)
- 送金・生活費負担の資料(必要に応じて)
- パスポート・在留カード写し等
- 在留状況が分かる資料(在留カード・パスポート等)
- 収入・納税状況の資料(課税証明・納税証明・源泉徴収票等)
- 年金・保険の資料(年金記録・保険料納付状況等)
- 居住状況が分かる資料(住民票・賃貸契約書等)
- 身元保証関係書類(状況により)
- 変更理由・現状が分かる資料(転職・収入変動等)
- 在職・収入・納税関係の資料(状況により)
- 追加説明が必要な点の資料(論点次第)
料金
目安を掲載しています。状況整理のうえで、必要な手続きに合わせてお見積りします。
明朗会計の徹底
・着手前にお見積りを提示し、また追加が必要な場合も事前にご説明します。

よくある質問
クリックで回答を表示します。
Q1. 相談前に、何を用意すればいいですか?
分かる範囲で大丈夫です。在留カード・パスポート、現状の経緯(いつ/何が変わったか)、お仕事やご家族の状況が分かるメモがあると整理が早いです。書類が揃っていなくても、状況整理から始められます。
Q2. 相談はオンラインでも可能ですか?
はい、可能です。オンライン(Zoom/Google Meet)またはメールで対応します。ご事情に合わせて、負担の少ない方法で進めます。
Q3. 料金はいつ確定しますか?追加費用は発生しますか?
着手前に、方針と合わせてお見積りを提示します。追加の対応が必要になりそうな場合も、事前に理由と金額目安をご説明します。「まず契約ありき」では進めません。
Q4. 不許可の可能性がある場合も、依頼できますか?
はい、まずは「論点」を一緒に整理します。通し方の見通しが立ちにくい場合は、理由も含めて正直にお伝えします。代替案(準備の順番/別手続き)まで含めて方針を考えます。
Q5. 申請にかかる期間はどれくらいですか?
申請内容と入管の状況で変動します。目安の期間感はお伝えしつつ、急ぎの場合は優先順位(先に固める書類)を決めて進めます。「いつまでに何が必要か」を分解してご案内します。
Q6. 必要書類が多くて不安です。全部そろえないと相談できませんか?
相談時点で完璧に揃っていなくて大丈夫です。状況整理で「必要なものだけ」に絞り、集め方まで具体的に整理します。案件によって増減するため、まずは全体像を一緒に確定します。
Q7. 在留期限が迫っています。間に合いますか?
まずは期限と現状を確認し、優先対応の順番を決めます。期限が近い場合ほど「やることの棚卸し」が重要です。できる/できないを曖昧にせず、現実的な段取りをご提案します。
Q8. 会社やご家族の協力が必要なケースでも対応できますか?
はい、可能です。依頼者の負担が増えすぎないよう、必要な依頼文・確認事項を整理してお渡しします。「誰に・何を・いつまでに」を明確にして進めます。
Q9. 相談したら必ず依頼しないといけませんか?
いいえ、相談だけでも大丈夫です。無理な営業や、契約を急かす連絡はしません。状況整理の結果を見て、進めるかどうか判断してください。
Q10. 対応エリアはどこまでですか?
オンライン対応が可能なため、遠方の方でもご相談いただけます。一方で、案件によっては原本確認や郵送が必要な場合があります。最適な進め方(オンライン/郵送/来所)を状況に合わせて決めます。
まずは状況整理で「必要なもの」と「進め方」を一緒に確定します。
オンライン相談/メール対応
